Life

2020+1の終わり

@jn1434   2020+1年、もとい2021年の終わりです。 結局、昨年の延長の気分が抜けないまま、今年も終了です。 来年は2020+2年でしょうか。   年末年始は休暇を取り、しっかり休むことに集中しています。 余計なことはしない。したくない。 久しぶりに休暇らしい休暇を取り、必要最低限の外出以外は家で過ごしています。 買い物は基本的にネットショッピングで済ませているので、外出しなくて済んでいます。   今年の後半は仕事に追われ、非常に忙しい日々を送っていたので、仕事ムードにならないようにキーボードを長時間触らないようにしています。 年明けの英国政府の対応に注目しながら仕事始めまでゆっくり休みます。…

テストキット3

@mgracebakeshop   テストキットは定期的に新しくなるようです。 新しいテストキットが届いたため、写真でご紹介。   A5サイズのダンボール箱。 7回分のテストキットが入っています。   初回レビューの「テストキット」と同じ紙トレーに入っています。   テストストリップは個包装です。     バッファー入りのチューブは頑丈なアルミの袋に入っています。   テストストリップの袋裏面には製造日と有効期限、ロット番号が記載されています。   中身。 乾燥剤とテストストリップが入っています。 今回も意味なくQRコードを隠しています。   テストストリップの裏面は何も印字されていません。   バッファー入りのチューブは頑丈な袋に入っています。   バッファーの液体は比較的多めに入っています。 2回目のレビュー「テストキット2」より十分な量が入っています。 初回レビューのものは液量が少なくて、きちんと検査できているか少々不安もありましたので嬉しい改善です。   検体採取の綿棒。 初回レビューのものより短くなっていますが、十分な長さです。 短く…

テストキット2

@brookelark   新しいテストキット。 写真多めです。   緑色が基調の箱はA5程度の大きさですが、NHSの青色基調の旧デザイン(以下、旧式)と比較すると高さが2cmほど縮まり、幅が3cmほど伸びたため、より横長になっています。 厚みは郵便受けに入るようにほぼ同じですが、箱の紙質が薄くなっています。   中身。 7回分のキットが綺麗に収まっています。 旧式よりゆとりある並べ方です。   ガイドブック。 このキットは両方の鼻腔を綿棒で擦るのみとなっているため、喉の奥を擦ることが苦手だった方には嬉しい変更点です。 より厳密に時間を測るように指示されています。   バッファーは縦長の容器に入っています。 アルミの蓋付き。 7回分が綺麗に並んでいる台はただの緩衝材なので7回の検査が終わった後、処分・リサイクルします。   バッファー容器を置く台。   こんな感じに使います。   綿棒。 旧式は7本の包装がミシン目で切れるようになっていましたが、このキットは個包装の綿棒がすでに分かれています。 ちょっと便利。   太めのしっかりとした紙軸の綿棒。   ノズルキャップ…

テストキット

@thisisralston   今更感もありますが、自宅でテストを定期的に受けているので、そのキットの写真を公開。   このようにA5程度のサイズの段ボール箱に7回分のテストキットが入っています。 週2回受けることが推奨されているため、約2.5週間分となります。   キットは2年間持つようです。 2年後までにはこのようなテストが不要になっていればいいのですが、まだ分からない状況が続いているのでしょうか。誰にも分かりません。   キットの内容物の説明とテストの流れが書かれています。   チューブ   綿棒   テストストリップ   バッファー   キットは中国製なので品質証明書には中国語と英語が書かれています。   ゴミ袋   1回分のテストに必要なキットの中身   この内箱にかなりきっちりと内容物が詰まっています。 隙間はほとんどありません。 左下にはチューブを立てられる穴がある、機能的にも優れたものです。   テストストリップにはQRコードとコードが印刷されています。 画像は全て加工しています。必要はありませんが、ただ何となく。理由はありま…

ミーティングをMTGと書く心理

@fkaregan   毎月1日に更新するルールに縛られることをやめたことを昨年12月に書いてから、習慣を変えるのに半年かかりましたが、今月は忙しい中、いつ更新するかタイミングを見ていた自分もいるため、毎月1日更新の方が精神衛生上いいのかもしれません。 そもそも毎月、月末になると更新することが頭いっぱいになり、ストレスになっていたため、毎月1日辺りを目安にすればいいのかもしれません。 可能な範囲で、なるべくゆるく。   仕事で日本の顧客とメールのやりとりをすることがあり、理解できなかったことがあります。 その方は「ミーティング」をあえて「MTG」と書いていました。 こちらが、「ミーティングですね」というように確認をとっても、「はい、MTGです」というように、一歩も譲らない姿勢。 なんなんでしょうか。MTGと書くのがかっこいいとでも思っているのでしょうか。   こちらは英語を話せるので、英語がよければすべて英語で話せます。 そういう方に限って、英語はいまいちというか、英語でも繰り返しの単語でないのに略語を使うのは正式でないというか、好ましくなく、そういった本質を理解していないように思いま…