
テストキットは定期的に新しくなるようです。
新しいテストキットが届いたため、写真でご紹介。

A5サイズのダンボール箱。
7回分のテストキットが入っています。

初回レビューの「テストキット」と同じ紙トレーに入っています。

テストストリップは個包装です。

バッファー入りのチューブは頑丈なアルミの袋に入っています。

テストストリップの袋裏面には製造日と有効期限、ロット番号が記載されています。

中身。
乾燥剤とテストストリップが入っています。
今回も意味なくQRコードを隠しています。

テストストリップの裏面は何も印字されていません。

バッファー入りのチューブは頑丈な袋に入っています。

バッファーの液体は比較的多めに入っています。
2回目のレビュー「テストキット2」より十分な量が入っています。
初回レビューのものは液量が少なくて、きちんと検査できているか少々不安もありましたので嬉しい改善です。

検体採取の綿棒。
初回レビューのものより短くなっていますが、十分な長さです。
短くなった分、紙軸が丈夫なものになっています。




ゴミ袋。
陽性であることを念頭に置いてあります。

説明書。
毎回、キットによって若干テスト方法が異なるため、要確認です。

お決まりの品質証明書。


このように紙トレー左下にチューブを立てます。


鼻を綿棒で擦ったらバッファーに浸します。
詳しい方法は説明書に丁寧に書かれています。

チューブの蓋を閉じます。

「S」にバッファーを垂らします。

すぐに浸透していきます。
見飽きましたが、毎回楽しい。
日常に楽しみを見つけることが大切です。

「C」に線が現れたので陰性のようです。

GOV.UKからオンラインで検査結果を報告したらゴミとして処分します。

2回目のレビューの箱との大きさの違いです。
若干違いますが、どちらにしても郵便受けに問題なく入る大きさです。
定期的に自己検査を行う生活が続いていますが、全て無料のため特に苦ではありません。
十分な税金を払っていると思っているので、利用できるものは利用します。