語学学校のレッスンの一部を変更しました。
タイムテーブルも変更になったので、月曜日の朝にレセプションへ行きました。
そ う し た ら 。
ミスで前のレッスンのまま。
今すぐ変えてとお願いしたら、明日からとのこと。
それはおかしいと思い、タイムテーブル管理担当者に直接交渉しました。
Staff (A) : 「今日は時間が無いから無理。明日からなら変更してあげる」
Sonthé: 「今日からじゃないとだめ。先週言ったでしょう」
A: 「もう授業が始まっているから入れません」
S: 「まだ3分しか経っていません。5分までなら入れます」
A: 「今日は登録していないからだめなの。わかった? 」
S: 「今日からじゃないと絶対にだめなんです」
A: 「だめ。残念だけど、だめ」
S: 「だめです。今すぐ変更して下さい」
A: 「無理です」
S: 「ポストイットがあれば入れます」
A: (ため息)
S: 「書いて下さい」
A: 「次からはもっと早く来ないとだめだから」
結果、授業に参加できました。授業に5分遅れると参加できません。
ポストイットには、”Could you please join Sonthé to yo…
ロンドンにたくさんあるPharmacy, Bootsで、飲むサプリメントを買いました。
3 for 2という、こちらではよくある割引が効いて、3つ買って2つ分の値段でした。
1つ当たり、£2.55でしたので、3つ(60粒)で¥765くらいです。
1粒で、Vitamin C 1,000 mgです。
水に溶かして飲みます。
微炭酸です。1分程放置しておくと、シュワシュワと溶けます。
レモン風味で甘味もありますが、そこまでおいしくないです。
若干、薬のような味もあります。
自炊生活のため、健康には気を使っています。
栄養が偏らないようにバランスよく食べていますが、サプリメントも活用しています。
清涼飲料水はなるべく飲まないようにしているので、その代わりに飲めるこのサプリメントはいい商品です。
他にも、水をボトルに入れて持ち歩くようにしています。
ロンドンの地下鉄は冷房完備ではないので、水を持ち歩くようにアナウンスされています。
健康に過ごして、病院のお世話にならないように心がけています。…
– Changing the Guard at Buckingham Palace
日本から持ってきた、クレジットカードとデビットカード、プリペイドカードをいつまでも使い続けたくありませんでした。
理由は、毎回レートが変動するため。
お店によっては、例えばZARA、日本円建てで支払うかGBP建てで支払うかを選択できます。
どちらがいいのかは、よく分かりません。
HSBCで口座を開設できたので、日本にいる親に海外送金を頼みました。
どの方法が簡単でお得かを検討しましたが、手軽なゆうちょ銀行の国際送金を今回は選択しました。
ゆうちょ銀行: http://www.jp-bank.japanpost.jp/ (Open link in a new window)
たしかに、他にもっとお得な送金方法もありますが、ゆうちょ銀行の国際送金も納得できるレートと手数料でした。
送金は、ゆうちょ銀行にある用紙に書くだけです。
ゆうちょ銀行に口座がなくても現金支払いで送金できます。
銀行に行けば、送金に必要な情報 (IBAN等) を教えてもらえるので、それを親にメールして、そのまま書いてもらいました。
送金には4-6日前後かかるよう…
ISIC (国際学生証/International Student Identity Card) は日本でも作れますが、ロンドンでももちろん作ることができます。
今回は、ロンドンから申し込みました。
Prepaid MasterCardで、IC チップがあります。
そして、日本で発行するものよりおしゃれ。
STA Travel UKのホームページから申し込みました。
発行されるのに約2週間かかりました。
すぐに欲しい方は、日本でつくるのをおすすめいたします。
こちらの郵便事情や処理の関係で、どうしても時間はかかってしまいます。
届いてから、すぐに身分証としては使えますが、カード機能を使うにはアクティベートしなくてはいけません。
指定の電話番号に電話して、教えてもらったメールアドレスに住所証明に何か1つレターとパスポートのスキャン画像を添付して送信します。
郵便物のスキャンが機器がなくて家でできないので、よく行く文房具店、Rymanでスキャンしてもらいましたが、£2は少し高かったです。
実はその後、そのレターではアクティベートできないというメールが届きました。
バンク・…
– Keith Cohen Dental Surgery
プライベート歯科の、Keith Cohen Dental Surgery (キースコーへン歯科医院) で治療してもらいました。
日本人の助手がいますので、通訳してもらえるようです。
ドアがない治療室なので、前にいた方が通訳してもらっているのが聞こえてきました。
必要に応じて、通訳が入るようですが、’It’s not a MUSHIBA.’と言われたのには苦笑。
結局、通訳は必要ありませんでした。歯科医師が非常に分かりやすく説明してくれました。
歯の詰め物がチョコレートを食べているときに取れてしまいました。
随分前に治療したところなので、寿命か…。
それにしても、日本で外れて欲しかった。
歯科には定期的に行っているし、出発前にも入念に診てもらったのに。
はじめは、日系の歯科医院 (日本人歯科医師でもちろん日本語が通じる) の歯科医院に行こうとして問い合わせたところ、非常に高額な治療費を提示されました。
日本円にして10万円くらいの額です。
NHSはまだ登録していないので、すぐに直したかった今回はパス…