
語学学校のレッスンの一部を変更しました。
タイムテーブルも変更になったので、月曜日の朝にレセプションへ行きました。
そ う し た ら 。
ミスで前のレッスンのまま。
今すぐ変えてとお願いしたら、明日からとのこと。
それはおかしいと思い、タイムテーブル管理担当者に直接交渉しました。
Staff (A) : 「今日は時間が無いから無理。明日からなら変更してあげる」
Sonthé: 「今日からじゃないとだめ。先週言ったでしょう」
A: 「もう授業が始まっているから入れません」
S: 「まだ3分しか経っていません。5分までなら入れます」
A: 「今日は登録していないからだめなの。わかった? 」
S: 「今日からじゃないと絶対にだめなんです」
A: 「だめ。残念だけど、だめ」
S: 「だめです。今すぐ変更して下さい」
A: 「無理です」
S: 「ポストイットがあれば入れます」
A: (ため息)
S: 「書いて下さい」
A: 「次からはもっと早く来ないとだめだから」
結果、授業に参加できました。授業に5分遅れると参加できません。
ポストイットには、”Could you please join Sonthé to your class? ” と書かれていました。
担当者のミスなら謝りなさいと思いましたが、一向に謝らないで開き直っていたので、こちらも無理を言いました。
結局参加できるのなら、はじめから素直にポストイットに適当な字で殴り書きすればよかったのに、なんて思いながら階段を駆け登ったSonthéには、素晴らしい午後の日差しが待っていてくれました。