– An historic building, facilities for the next generation
Imperial College Londonの工事中の看板が広告を兼ねています。
“Historic”は2音節目の”tor“にアクセントが置かれるため、頭のHが弱まり”istoric”のように発音されることもあります。
そのため、冠詞は”an”を用います。”Historian”も同様です。
当然ながら、”history”は1音節目の”his“にアクセントが置かれるため、可算名詞として用いても冠詞は”a”でなくてはなりません。
前回の記事、「それって楽しいのかな」の続きと補足。
実生活でも偶然、近い話題を親しい友人と話したばかりなのでその思いを書きます。
Sonthéの存在を把握して直接話してくる方はいないのですが、一応言葉は選んでいます。
それでもやはり多…
こちらでの生活が長くなると、ロンドンにはじめて着いた頃にあった新鮮さが失われてしまい、単調な毎日の中からこのサイトの記事にしたい物事を見つけにくくなります。
最初の語学留学から4年が経過し、英国ロンドンでの生活も5年目です。途中幾度か日本とロンドンを行き来していますが、ようやくこちらでの生活が落ち着いてきました。
ロンドンに慣れると、もはや何にも驚かなくなるというか、他人に構っていてもきりがないので、ある意味つまらない毎日を繰り返しています。
課題が非常に多く、気候と合わせて今が一年で一番辛い時期です。
勉学に行き詰まったときに気分転換として記事を書いています。
課題も基本的に文献と向き合ってひたすら書くだけなので、文章を書いているのは同じですが、採点されるプレッシャーがない分気楽です。
そして書くことが好きなので、時間が許せばもっと色々なことをこのサイトに書いて、少しでも多くの英国やロンドンでの生活に興味のある日本語話者に、ありきたりでない、誰も書かないような実情をお伝えしていきたいです。
最近は自身が日本語に飢えているのも否めないので、日本語で何か…
– 最近Transport for Londonのストライキが多く、疲弊しています
複数言語の維持と向上に悩んでいます。
自ずと優先順位が決まってしまうので、使わない言語はさびついていきます。
Sonthéの場合、現在では第一に英語、第二に日本語の順に使いますが、日常生活ではほぼ英語のみを使うので第一言語である日本語の衰えを感じます。
定期的に日本語のニュースサイトや小説等を読むようにしているので読み書き(タイピング)は問題ないと思います。
そのほかにも習得中の言語がいくつかありますが、その言語が公用語として使われている国・地域で、自立して問題なく生活できる言語レベルに話を限定すれば、日本語と英語の二言語を話せます。
日英両言語をほぼ同レベルに操れると自負していますし、複数の日英ネイティブ話者からもお墨付きを得ています。
日本語は流行り廃りが非常に早いので、流行には全く疎いですし、日本での職務経験がない身としては、ビジネス関連の日本語能力は備わっていないでしょう。
日本語での論文の書き方に関して自信はありません。
また、大学で学んでいる学問の学術用語…
熊本産小玉スイカ、「ひとりじめ」
いいお名前ですね!
皮が薄くて、可食部が多いです。種は隠れているだけ。
カットしなくても冷蔵庫に入るので、少人数で食べる際はおすすめできます。
家のすぐ近くのスーパーマーケットに売っていました。
確か¥1,500程度。ネットでもお取り寄せできるようですね。
前の留学で、”Where will you go?”と聞かれ、”Grocery store!”と答えたら、”…Sorry?”と聞き返されたことがありました。
British Englishでは、”Supermarket”をより多く使うようです。
ネイティブ同士の会話ではないので、たまに通じないということもありますが、お互い教えあって上達するのが言語ですね。
会話を重ねると上達します。実践・応用が大切だと考えています。
時々、American Englishで話していると通じないときがあります。
授業中に何気なく、日本の若者の車離れの原因は’Parking lot’が少な…