@adamrhodes
非常にマイルドな天候の今年の秋ですが、昨日サマータイムが終了したため、もう時期冬になるのでしょう。
季節の変わり目は風邪が流行るため、先日寝込むほど体調を崩したばかりでまだ本調子ではなく、例年に無いほど着込んでいます。
今年は暖房を付けない予定ですが、上下左右を囲まれた家に住んでいるので比較的暖かいです。
少し寒いことにも慣れておかないと冬を乗り越えられそうにないので、まだまだ暖房は付けません。
いつ付けるのだろう。
不在時でも換気できる、開けっぱなしにできる窓がありますが、雨が多いため閉め切っていることが多い平日。
在宅時は窓を開けていると肌寒いので、調整が難しいです。
それなら窓を閉めていた方が温度調整が楽なのですが、そうすると湿気対策が必要になります。
上階に住んでいますが、水蒸気の発生を無くすことはできないので、年中扇風機が大活躍です。
ロンドンに涼しい夏はそうそう無いと思い、扇風機はいつか壊れることを想定し、必要以上に複数台持っています。
英国では今更ながらエアフライヤーが流行っていますが、初期投資と電気代、一人暮らしではなかなか元を取って節約に繋がるまでに相当時間がかかり…
@watcharlie
10月から光熱費が8割値上げとなるため、今冬は暖房を極力付けない予定です。
そもそもあまり暖房を付けて家を不必要に温めることがないのですが、全く付けない冬は経験したことがないので、いつまで耐えられるか楽しみです。
天井が高い家に住んでいるため、暖房を付けても温まらず、オーブン料理を増やしたいと思いますが、オーブンの熱源も電気なので電気代が上昇することには変わりありません。
つい先日新しい電気料金が判明しましたが、従来の120%増しなので、確実に負担は増えますがそこまでではないので一安心です。
「Energy Bills Support Scheme」という政府からの光熱費割引の恩恵も受け取れるため、実質の負担増は微々たるものになりそうです。
もちろん冬の光熱費は例年上がるものなので、勤務日の日中は食べ物と飲み物で身体を温め、家から働かず、休日は暖かいところに徒歩で外出すれば問題ありません。
幸い、近所に広い図書館や屋内施設があるので、暖かい飲み物を家で準備して、極力そういった場所で過ごすのも良さそうです。
冬のコートも買い足す予定なので、着込んで暖かい場所で過ごせば問題なさそうです。…
@toddquackenbush
忙しい夏がいつの間にか終わり、後処理の仕事で忙しくなる9月。
ロンドンの気候はいつも不思議ですが、ここ数年は例年通りというような甘い考えは持っていないため、いつまでが夏だったか、いつから寒くなったか、思い出そうともしません。
過去の経験が役に立たない2022年。
夏の次に夏が来てもおかしくない、予想できない世の中。
英国は新学期が9・10月開始のため、秋は寂しい季節というより、日本の春のような新しい時期でしょうか。
すでに冬服を買い始めて、暖房を付けない生活を楽しみにしています。…
@mohamadaz
1年の中で夏、7・8月が一番忙しい会社に勤めていますが、昨年は忙しすぎて私生活にも影響が出たため、今年は忙しい状況に変わりはなくても、忙しすぎることのないよう上手く調整を図っています。
有給休暇も昨年より多いため、短い休暇を挟みながら、苦しくならないようにしています。
担当業務が増え、全体的な仕事に遅れが生じるのは個人の問題以外にも企業としての問題でもあるため、全てを一人で解決しようとはしていません。
幸い、理解を得られ、解決に向け、人員確保や負担の軽減、臨機応変な働き方等、悪くない方向に向かっていますが、それでも不満もあるため、完全な解決は難しいと思っています。
社内だけでなく、社外とコラボレーションの機会が多く、特殊な業界の方々も多いため、社会常識がないというか、少々ずれを感じることが多いこともストレスになっています。
秋から春にかけてはそこまで問題なかったので、夏の忙しさで精神的余裕がなくなっていることも大きく影響していることは自覚していますが、受け入れられないことは受け入れられません。
落ち着いたら休暇を取りたいということが今の本音です。…
@grievek1610begur
英国で生活している身として、英国の物価上昇が今後どうなるか気になるところですが、まだ続いている日本の鎖国状態(外国籍の方の入国規制)による日本経済への影響はどの程度なのか興味があります。
日本国内で経済を動かす規模でお金を使うほど豊かな人々がいるとも思えない昨今、海外からの流入を規制し続ける日本はもはや先進国ではなく、世界の動きに取り残されています。
日本は日本、それでもいいじゃないかという意見も出てくると思いますが、10年後が楽しみとしか言いません。
円安が続き、日本から英国に留学している学生は大変だろうなと余計な心配をしてしまいます。
本当に、世界が変動する前に学生生活をひとまず終えられたことを嬉しく思います。
為替レートだけを見ると学生時代も同じような円安の時期があったため、今が特別厳しい状況とは見ていませんが、生活費や学費はもちろん値上がりしているので、余裕のない留学生は苦しいでしょう。
やはり、よほど余裕がないと私費留学は不可能です。
語学留学であれば学費を全額支払っていることが前提なので、ビザの範囲内で延長しない限り、なんとか寂しい留学生活で乗り切るしか…