Dr Ito Pain Clinic

日本人男性医師がいるロンドンのクリニック、Dr Ito Pain Clinicへの行き方。

たくさん写真を撮ったので、20枚の画像をスライドショーにしました。

Oxford Circus Station等からも歩いて行けますが、Regent’s Park Stationからも近いです。

人通りが少ないので、こういうときには地図を見ましょう。

 

受診の際、Sonthéは留学保険を利用したので完全無料でした。

学生ということで特別に診断書発行手数料も無料。ただし、適用条件があるかもしれません。

初診料と処方箋料、処方薬料実費(去痰薬1種類10日分)の合計で£200まではいかないはずです。

全額が留学保険会社から支払われたので、キャッシュレス。

 

保険は大切です。

2ヶ月で¥30,000程度の留学保険に加入したと思えば、£200は同等額です。

留学保険は2ヶ月で¥30,000弱でしょうか。もう少し金額が抑えられた契約プランもあります。

治療費は無制限にした方がいいですよ。絶対に。

 

 

以下、体験談:

受診前に、保険会社のロンドンデスクに電話をしようと思いましたが、朝早くだったので営業時間外でした。
仕方がないので、時差の関係で既に営業していたパリデスクにかけました。
ロンドンからの相談もパリデスクなら受けてくれました。

リストの中から、近くの医療機関を指定して時間の予約。
当日だと12.00 PM しか受診枠が空いていませんでした。
もちろん承諾。

少しぎりぎりに駅に着いてしまったので、焦りながら歩いて17番を発見。
レセプショニストの紳士がお出迎え。
ここまで英語。

あとは、日本人のスタッフの方に対応していただけました。
男性医師は日本人で、とても分かりやすく親切に説明していただきました。
のど飴をいただいて帰りました。

もう一つ。
留学中の住所はすらすらと書けるようになるか、メモをいつでも取り出せるようにしましょう。
なにかと便利です。

携帯電話もあると便利です。遅れるときの連絡にも使えます。
£5/pm から使えるプランもあります。
日本からレンタルして持っていくのは1ヶ月まででしょう。高いので若干もったいないです。

 

調子が悪くなってしまったら仕方がないことですので、すぐに病院に行った方がいいと思います。

悪化して、現地での生活が続けられなくならないためにも。

One thought on “Dr Ito Pain Clinic

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