テスト

テストキット3

@mgracebakeshop   テストキットは定期的に新しくなるようです。 新しいテストキットが届いたため、写真でご紹介。   A5サイズのダンボール箱。 7回分のテストキットが入っています。   初回レビューの「テストキット」と同じ紙トレーに入っています。   テストストリップは個包装です。     バッファー入りのチューブは頑丈なアルミの袋に入っています。   テストストリップの袋裏面には製造日と有効期限、ロット番号が記載されています。   中身。 乾燥剤とテストストリップが入っています。 今回も意味なくQRコードを隠しています。   テストストリップの裏面は何も印字されていません。   バッファー入りのチューブは頑丈な袋に入っています。   バッファーの液体は比較的多めに入っています。 2回目のレビュー「テストキット2」より十分な量が入っています。 初回レビューのものは液量が少なくて、きちんと検査できているか少々不安もありましたので嬉しい改善です。   検体採取の綿棒。 初回レビューのものより短くなっていますが、十分な長さです。 短く…

テストキット2

@brookelark   新しいテストキット。 写真多めです。   緑色が基調の箱はA5程度の大きさですが、NHSの青色基調の旧デザイン(以下、旧式)と比較すると高さが2cmほど縮まり、幅が3cmほど伸びたため、より横長になっています。 厚みは郵便受けに入るようにほぼ同じですが、箱の紙質が薄くなっています。   中身。 7回分のキットが綺麗に収まっています。 旧式よりゆとりある並べ方です。   ガイドブック。 このキットは両方の鼻腔を綿棒で擦るのみとなっているため、喉の奥を擦ることが苦手だった方には嬉しい変更点です。 より厳密に時間を測るように指示されています。   バッファーは縦長の容器に入っています。 アルミの蓋付き。 7回分が綺麗に並んでいる台はただの緩衝材なので7回の検査が終わった後、処分・リサイクルします。   バッファー容器を置く台。   こんな感じに使います。   綿棒。 旧式は7本の包装がミシン目で切れるようになっていましたが、このキットは個包装の綿棒がすでに分かれています。 ちょっと便利。   太めのしっかりとした紙軸の綿棒。   ノズルキャップ…

テストキット

@thisisralston   今更感もありますが、自宅でテストを定期的に受けているので、そのキットの写真を公開。   このようにA5程度のサイズの段ボール箱に7回分のテストキットが入っています。 週2回受けることが推奨されているため、約2.5週間分となります。   キットは2年間持つようです。 2年後までにはこのようなテストが不要になっていればいいのですが、まだ分からない状況が続いているのでしょうか。誰にも分かりません。   キットの内容物の説明とテストの流れが書かれています。   チューブ   綿棒   テストストリップ   バッファー   キットは中国製なので品質証明書には中国語と英語が書かれています。   ゴミ袋   1回分のテストに必要なキットの中身   この内箱にかなりきっちりと内容物が詰まっています。 隙間はほとんどありません。 左下にはチューブを立てられる穴がある、機能的にも優れたものです。   テストストリップにはQRコードとコードが印刷されています。 画像は全て加工しています。必要はありませんが、ただ何となく。理由はありま…

大学学部: 1学年終了

– Switch House, Tate Modern   イースター休暇明けの4月下旬から6月上旬まで3学期で、通常の講義はなくテスト期間でした。   他にも2学年のコース選択等のお知らせがありましたが、あまり大学に通わず自分が好きなところで勉強をしてテストに備えました。 大学近くに住んでいないため、時間をかけて通学する必要がなかったのはありがたかったです。   テストの重要性ですが、科目によっては1・2学期に課題(エッセイ等)が多く、3学期に試験がないこともあります。課題がないか少なく、テストの比重が大きい科目もあります。 1学年は選択科目がなく、全員必須科目を受けましたが、来年以降は評価方法も科目選択の一つになるのかもしれません。 基本的に課題が非常に多く、忙しい1・2学期を過ごしたため、テストはそこまで大変でなかったです。   欧米の大学は入学試験がなく入りやすいといわれているのを聞くかもしれませんが、Sonthéの通っている学部は入学条件が比較的厳しく少人数制のため、はじめからある程度学生の質が保たれていると思います。 それでも、1・2学期のうちに進路変…