日本人男性医師がいるロンドンのクリニック、Dr Ito Pain Clinicへの行き方。
たくさん写真を撮ったので、20枚の画像をスライドショーにしました。
- Regent’s Park Station (1/20)
- 左側に出る (2/20)
- 少し歩いて振り向いたところ (3/20)
- ここまで来たら… (4/20)
- 道路に立っている赤い看板が目印 (5/20)
- 歩く (6/20)
- BTタワー発見 (7/20)
- BBCのビルと奥にはポッシュなホテル (8/20)
- DUCHESS STREET (9/20)
- BBCのビルの前には銅像 (10/20)
- 大きなビル (11/20)
- 高級ホテル The Langham (12/20)
- ホテルの前で右折 (13/20)
- PORTLAND PLACE (14/20)
- あと少しです (15/20)
- CHANDOS STREET (16/20)
- QUEEN ANNE STREET (17/20)
- HARLEY STREET (18/20)
- 車がたくさん停まっています (19/20)
- 17番の建物です (20/20)
Oxford Circus Station等からも歩いて行けますが、Regent’s Park Stationからも近いです。
人通りが少ないので、こういうときには地図を見ましょう。
受診の際、Sonthéは留学保険を利用したので完全無料でした。
学生ということで特別に診断書発行手数料も無料。ただし、適用条件があるかもしれません。
初診料と処方箋料、処方薬料実費(去痰薬1種類10日分)の合計で£200まではいかないはずです。
全額が留学保険会社から支払われたので、キャッシュレス。
保険は大切です。
2ヶ月で¥30,000程度の留学保険に加入したと思えば、£200は同等額です。
留学保険は2ヶ月で¥30,000弱でしょうか。もう少し金額が抑えられた契約プランもあります。
治療費は無制限にした方がいいですよ。絶対に。
以下、体験談:
受診前に、保険会社のロンドンデスクに電話をしようと思いましたが、朝早くだったので営業時間外でした。
仕方がないので、時差の関係で既に営業していたパリデスクにかけました。
ロンドンからの相談もパリデスクなら受けてくれました。
リストの中から、近くの医療機関を指定して時間の予約。
当日だと12.00 PM しか受診枠が空いていませんでした。
もちろん承諾。
少しぎりぎりに駅に着いてしまったので、焦りながら歩いて17番を発見。
レセプショニストの紳士がお出迎え。
ここまで英語。
あとは、日本人のスタッフの方に対応していただけました。
男性医師は日本人で、とても分かりやすく親切に説明していただきました。
のど飴をいただいて帰りました。
もう一つ。
留学中の住所はすらすらと書けるようになるか、メモをいつでも取り出せるようにしましょう。
なにかと便利です。
携帯電話もあると便利です。遅れるときの連絡にも使えます。
£5/pm から使えるプランもあります。
日本からレンタルして持っていくのは1ヶ月まででしょう。高いので若干もったいないです。
調子が悪くなってしまったら仕方がないことですので、すぐに病院に行った方がいいと思います。
悪化して、現地での生活が続けられなくならないためにも。




















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