交渉すれば解決することもあります。
ご ね る と 。
ロンドンでの生活が再び始まりました。
学校が学生証を発行してくれません。
この語学学校は全生徒に対して学生証を発行します。
Sonthéはフルタイムで長期なので絶対に必要なのですが、学生証に記載されている終了日の間違いに気付き、レセプションに行くと、作り直すから5分待ってと言われたので、ソファに座って待つことに。
なんだか、レセプションのスタッフが話してる…。
Reception: 「あいにくインクが切れてしまって学生証が作れないんだ、ごめんね」
Sonthé: 「いつ受け取れる? 」
R: 「きっと明日には直ってるよ。今オンラインでインクを頼んだからね」
S: 「今週フラットを借りるから、そのときにどうしても必要だからよろしく」
R: 「明日レッスン中に渡せると思うよ」
フラットの契約に学生証が必要だって大家さんに言われたのに。
IDはパスポートと国際運転免許証の2つはあるけれど、学生である証明には学生証がもちろん必要。
結局、在籍証明のレターを書いてもらいました。
それも2回も。
1回目。時間がなかったので…
次回留学する語学学校の方とお話する機会がありました。
また、前回留学した語学学校の方ともお会いできて、会話が弾みました。留学中にお会いしたことはなかったのですが、授業を受けていた建物の中にあるヘッドオフィスで働いているとのこと。
またお会いできたら素敵ですね!
ロンドンにはまだまだ友人がいるので、ぜひとも再会したいです。
次回の留学は長期ですが、渡航前にすべきことを何かアドバイスいただけないか伺ったら、あなたの英語は特に問題が無いから何もアドバイスすることが無いとのこと。
質問が悪かったのかと思い、もう少し具体的な内容に切り替えようと思い、IELTSについてとファウンデーションコースについて質問しました。
IELTSはReadingとListeningの練習を重ねるとWritingも伸びるとのこと。
あなたのSpeakingはこの調子なら問題ないから、なんてね。
ファウンデーションコースは語学学校のグループが持っているので、そこに進学してくれるなら進学保証付きコースもあるよと。
第一志望は別のところですと答えると、進学保証がないコースもあるとのこと。
無料で相談に乗るから留学したら学校のスタッ…
– Holland Park にて
帰国したら、まずCASECを受験して英語力がどれくらい向上したかを確認します。
そして、TOEICとIELTSも。
IELTSが重要です。
本当に時間がありません。
東京で受験するので、2日間になるのがネック。
かといってロンドンで受験するのは、Speakingが日本と若干難易度が違うと聞き、断念。
受験料は確実にロンドンの方が安いのですが値段よりハイスコアの可能性を選びました。
ESVVは英語力証明は基本不要ですが、提出した方がいいとも聞くので受験します。
そして、VISAのルールは頻繁に変更になるので、英語力証明できる資格試験を受験しておくことは非常に大切です。
急に必要になる可能性も出てきます。
まずは、残りわずかとなったロンドンライフを充実したものにして帰国します。…