Negotiation week

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交渉すれば解決することもあります。

 

ご ね る と 。

 

ロンドンでの生活が再び始まりました。

学校が学生証を発行してくれません。

この語学学校は全生徒に対して学生証を発行します。

Sonthéはフルタイムで長期なので絶対に必要なのですが、学生証に記載されている終了日の間違いに気付き、レセプションに行くと、作り直すから5分待ってと言われたので、ソファに座って待つことに。

なんだか、レセプションのスタッフが話してる…。

 

Reception: 「あいにくインクが切れてしまって学生証が作れないんだ、ごめんね」

Sonthé: 「いつ受け取れる? 」

R: 「きっと明日には直ってるよ。今オンラインでインクを頼んだからね」

S: 「今週フラットを借りるから、そのときにどうしても必要だからよろしく」

R: 「明日レッスン中に渡せると思うよ」

 

フラットの契約に学生証が必要だって大家さんに言われたのに。

IDはパスポートと国際運転免許証の2つはあるけれど、学生である証明には学生証がもちろん必要。

 

結局、在籍証明のレターを書いてもらいました。

それも2回も。

1回目。時間がなかったので受け取ってからよく確認しないで、家に帰って気がつく。

終了日が間違っている!!

2回目。時間に余裕を持って、受け取ったらよく確認。Perfect!

 

学校まで歩いて行けなくもないけれど、30分はかかる。

 

Student Oyster Cardを申し込んだのに、まだ来ない。

だめだったというメールが来ないので、きっと時間がかかっているだけだと思いたい。

Top-upのOyster Cardは高い。Zone 1利用の場合、1日£8.40が上限なので、Zone 1で4回以上乗るとそれ以上はお金がかからない。

1 week Travel Cardは通常料金が£30.40なので、難しいところ。

1日に2回Zone 1に乗るだけなら1週間毎日乗っても£29.40なので、£1お得。

それ以上乗るならTravel Cardがお得。

 
銀行口座開設にも学校からのレターが必要だったのでもらいました。

銀行の話は次回。

 

ISICもロンドンに着いてからSTA社を通して申し込んだので、もうじき届くはず。

毎日郵便受けを確認して、まだかなと待っている。

 

戻って、学生証の話。

火曜日に頼んで、結局週をまたぐことに。

 

S: 「来週の月曜日には受け取れるよね? 」

R: 「絶対に受け取れるよ! 新入生が来るからね! 」

 

この国に絶対なんてありません。きっと。

 

いつでも気分はHopefullyです。

そこで、交渉を重ねて主張を続ければ解決策が見つかるはずです。

 

レッスンは上の方のレベルなので以前の学校よりはもちろん難しいのですが、それで困ったことはないです。

IELTS受験しなくては。

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