My Friend: Have you got your passport?
Sonthé: Of course! I’ve got it.
こういうフレーズが出てきました。実際の会話です。
Have you got sth? と聞かれたのはきっともうすぐロンドンに留学することを話していたからかも。
American Englishをずっと勉強してきたので、早くBritish Englishに慣れないと。
20歳を過ぎたので、10年パスポートを取れました。
エージェントの話によると、毎年数人はなぜかパスポートを忘れるそうです。
この前もマラソン選手がエジプトに行くのになぜかパスポートを忘れましたよね。
お そ ろ し い
どうしてなのでしょうか。Sonthéは、忘れ物が怖いので、首から下げるスキミング防止のパスポートケースを持っています。
いくら準備しても、完璧ではないので、せめてパスポートは忘れないように注意します。
Eチケットだから安心ですよね。お金と入学証明書と銀行の残高証明書(英ポンド建て)と…。
結構必要ですね。
何度も言いますが、Macが重いです。泣きたい。
荷物を6kgに納めるのは修業のようです。なんとかなりました…
こんばんは。22:45現在、湿度63%の部屋にいるSonthéです。
室温は暖房なしで20.4°Cです。まだ日本です。
ロンドンにMacとiPhoneを持っていくので、必要なものを揃えました。
World Travel Adapter Kit – ワールドトラベルアダプタキット
いつものAタイプからBFタイプに切り替える必要があります。
便利な折り畳めるAタイプ。穴が開いていてコンパクトなのが特徴です。
はい、大きいですね。
折り畳めません。そして大きい。
ちなみに、世界のプラグはこちら。1箱に6種類詰まっています。
正直、世界一周をApple製品と供にするのでなければ不要だと思います。
如何せん3,800円もするので、どこでも買えるプラグ変換器で本当に十分です。
しかしながら、デザインがいいのと、Apple 12W USB電源アダプタと30ピン – USBケーブルが付いてきたので、満足しています。
2つ購入しても3,680円します。そう考えると高くありません。
ケーブルはLightningではなく、30-pinのものでした。…
食後に欠かせないハミガキ。
留学準備の一つとして、「歯の治療を済ませておく」というものがあります。
UKのNHSに加入できる長期留学生はいいのですが、短期留学生は加入したくてもできません。
日本でかけていく留学保険の中には歯科治療を補償してもらえる商品もありますが、そうでない場合、治療費が高いです。本当に高いです。
オーストラリアに留学した方が、歯科治療のために一時帰国したという話があります。
それくらい、海外の治療費は高いようです。UKも然り。
多いのはむし歯ですが、親知らずも危険です。
Sonthéはかかりつけの歯科クリニックで歯石除去を定期的にお願いしています。
歯科医師が行なうので、気に入っています。
幼いときから定期的に歯科検診を行なっていたので、歯に対する意識は高いです。
気になることがあったら歯科に相談します。
留学の1ヶ月前には一度歯科を受診しましょう。
むし歯がないかどうか診てもらうだけでいいんです。
レントゲンを撮れば親知らずを抜かなくてはいけないかも診てもらえます。
もちろん、身体の健康も大切です。安心して留学しましょう。…
– moo.comのMiniCards
裏がカラフルな空の写真です!!
風景写真が大好きなので、このデザインを選びましたが、サイト上では、たくさんある選択肢の中から好きなものを選べます。
留学を代理店に申し込んだのが、2012年11月10日。
なんとそれからたったの3ヶ月で実現です。
こういうときの決断力・行動力には自分でも感心します。
他のことにも活かせるといいのですが…。…
留学は代理店を利用するか否か。
初めての留学で自信のない方は代理店を利用してもいいかもしれません。
よくエージェントと聞きますが、それは「人」の意味が強い。
今回は初留学ということで、国内大手エージェンシーを利用しました。
そこには有能なエージェントがたくさん揃っているらしく、少なくとも担当の方々には満足しています。
受付の方が夜でもこんにちはと挨拶するのは気になります。
留学のタイプ(語学/中・高・大学・大学院/YMS etc.)や期間によって必要なVISA(ビザ/査証)が違います。
今回は6ヶ月未満の語学留学なので、事前手続きが一切ない、SVV(Student Visitor Visa)で入国します。入国審査官にスタンプをもらいます。
その際、以下4つの提示が必要:
1. パスポート
2. 学校から発行された入学証明書
3. 銀行の残高証明 そして、
4. お金
(以下、£1=¥150で計算します)
ロンドン市内に住む場合は最低限の生活費として£1,000/pmないと入国できないようです。
¥150,000/pmなので、大学に進学する場合、生活費だけでもファウンデーションコース+学部3年間の合計4年間として単純計算すると、£4…