夏の終わり、夏2の始まり

@toddquackenbush 忙しい夏がいつの間にか終わり、後処理の仕事で忙しくなる9月。 ロンドンの気候はいつも不思議ですが、ここ数年は例年通りというような甘い考えは持っていないため、いつまでが夏だったか、いつから寒くなったか、思い出そうともしません。 過去の経験が役に立たない2022年。 夏の次に夏が来てもおかしくない、予想できない世の中。 英国は新学期が9・10月開始のため、秋は寂しい季節というより、日本の春のような新しい時期でしょうか。 すでに冬服を買い始めて、暖房を付けない生活を楽しみにしています。…

忙しい夏を忙しくなく過ごす

@mohamadaz 1年の中で夏、7・8月が一番忙しい会社に勤めていますが、昨年は忙しすぎて私生活にも影響が出たため、今年は忙しい状況に変わりはなくても、忙しすぎることのないよう上手く調整を図っています。 有給休暇も昨年より多いため、短い休暇を挟みながら、苦しくならないようにしています。 担当業務が増え、全体的な仕事に遅れが生じるのは個人の問題以外にも企業としての問題でもあるため、全てを一人で解決しようとはしていません。 幸い、理解を得られ、解決に向け、人員確保や負担の軽減、臨機応変な働き方等、悪くない方向に向かっていますが、それでも不満もあるため、完全な解決は難しいと思っています。 社内だけでなく、社外とコラボレーションの機会が多く、特殊な業界の方々も多いため、社会常識がないというか、少々ずれを感じることが多いこともストレスになっています。 秋から春にかけてはそこまで問題なかったので、夏の忙しさで精神的余裕がなくなっていることも大きく影響していることは自覚していますが、受け入れられないことは受け入れられません。 落ち着いたら休暇を取りたいということが今の本音です。…

英国の物価上昇と円安、留学のリスク

@grievek1610begur 英国で生活している身として、英国の物価上昇が今後どうなるか気になるところですが、まだ続いている日本の鎖国状態(外国籍の方の入国規制)による日本経済への影響はどの程度なのか興味があります。 日本国内で経済を動かす規模でお金を使うほど豊かな人々がいるとも思えない昨今、海外からの流入を規制し続ける日本はもはや先進国ではなく、世界の動きに取り残されています。 日本は日本、それでもいいじゃないかという意見も出てくると思いますが、10年後が楽しみとしか言いません。 円安が続き、日本から英国に留学している学生は大変だろうなと余計な心配をしてしまいます。 本当に、世界が変動する前に学生生活をひとまず終えられたことを嬉しく思います。 為替レートだけを見ると学生時代も同じような円安の時期があったため、今が特別厳しい状況とは見ていませんが、生活費や学費はもちろん値上がりしているので、余裕のない留学生は苦しいでしょう。 やはり、よほど余裕がないと私費留学は不可能です。 語学留学であれば学費を全額支払っていることが前提なので、ビザの範囲内で延長しない限り、なんとか寂しい留学生活で乗り切るしか…

週5日無い働き方

@averye457   4月後半のイースター休暇から週4日の勤務日の週が多く、有給休暇も使っているので、ほぼ週5日働いていません。 これからの季節、忙しくなることがわかっているため、休めるときに休もうという計画です。   今週は週3日の勤務日のみでPlatinum Jubileeの4連休となるため、しっかり休んで、やるべきことを片付けて仕事に真剣に向き合えるように体調と気持ちを整えたいものです。   週末も色々と用事が入っていて忙しいので2日連続でゆっくり休んだことがありません。 好きなことができているので楽しいのは確かですが、休むことも重要です。 長く働けばいいという思いは一切ありません。 休むことも仕事管理の一つです。…

4月後半のイースター休暇

@anniespratt   2022年は4月17日がEaster Sundayだったため、4日間しか勤務日がない週が2週続き、その後5日間の週を1週、そしてEarly May bank holidayが来週5月2日にあるため、来週も4日間しか勤務日がありません。   イースターは日曜日ですが、移動祝日のため毎年日付が変わるため、今年のように4月後半にあると5月の祝日と近すぎて周りも仕事に気が入らない、または休暇をとってそもそも仕事をする気がない方も多いようです。 今年は更にラマダーンの時期とも重なるため、担当者が休暇中で返信が途絶える時期でもあります。 現在、ヨーロッパを中心に世界に散らばっているチームと仕事をしているため、こちらがイースター休暇を取っている中、連絡をしてきたり、反対に休み明けに連絡がしばらく取れなかったりと、イースターは経済効果もありながら、悪影響も少なからずあるのではないかと思ってしまいます。   ロンドンはまだ5月になるというにも関わらず、肌寒い春模様で気分が乗りません。 日中は暖かいものの、春になったという気分より、まだ若干涼しく、従来であれば暖房を少しつけよう…