– An advert for travel to Japan, Guardian Holiday Offers, 23rd January 2015
一時帰国の航空券は、期間が3週間の往復で、£1,300程度でした。
Virgin Atlantic航空はエコノミークラスの航空券を購入しても、空港で格安にアップグレードできるので好きな航空会社でしたが、ロンドン-東京間のフライトが2015年1月で運航終了するのが非常に残念です。
それを考えると、往復の航空券と4つ星ホテル宿泊代(1泊は旅館)、新幹線のチケット、現地ガイド等込みで1人£2799からというのは、かなりお得なパッケージプランのようにも思えます。
日本から英国への旅行プランも40-50万円はするようですので、大体同じでしょう。
もちろん、自分で計画して、高級ホテルに泊まらなければ安く押さえられるはずです。
日本は外食が安くて品質が高いので、食事は安く済みそうです。
ロンドンからパリも、バス(コーチ)で7-9時間の長旅に耐えれば格安で行けます。さすがに、その経験はありませんが、アムステルダムからブリュッセルまでMegabu…
– District Line
地上を走行しているときは、ドアが開くたびに寒い風が入ってきます。
シートの下から暖かい風が出ているのに、瞬時に冷えます。
12月の2週目に今学期が終了しました。
各学期は、Autumn/Spring/Summer Term 若しくは、Term 1/2/3と呼ばれます。
最後の学期はテスト期間ですので、正味はかなり凝縮しています。
9月末から始まって約3ヶ月経ちましたが、とても短く感じました。
まずはコースの流れに慣れましょうなんて初めに言われたのに、エッセイ等の課題がかなり多く、ようやく休暇がもらえて一息つけます。
約1ヶ月の休暇、実際は課題があるので完全な休みではありません。
また、UCASを経由しての大学学部出願も済ませたので、来月からはその関連した予定もあります。
面接を行う大学もあるので、どうなるか緊張します。
UCASの出願フォーム入力や、Personal Statementの作成はファウンデーションコースの担当者からの指導があったので、今回は日本の留学エージェンシーは利用していません。
推薦状も提供してもらい、来年大学からオファー…
– 成田空港にある看板
日本語では、「お気をつけていってらっしゃいませ」なのに対して英語では、’WE HOPE TO SEE YOU AGAIN’なのが気になります。下2つの言語は分かりませんが、中国語(Mandarin?)で「…迎…再来日本」のように書かれているので英語と同じような意味合いでしょうか。
最近は日本語を話せる方も増えてきているので、日本に住む日本人向けのフレーズ以外にも何か欲しいところですが、日本語を話せればあなたは我々の仲間ですよ、とでも言いたいのでしょうか。観光産業としては何度でも訪れてほしいでしょうね。
移民を受け入れようとしている日本。生まれたときから住んでいる日本人が違う意味での「いってらっしゃいませ」にならないことを願います。
日本から英国への入国は主にロンドン・ヒースロー空港に到着する便を利用するかと思います。
直行便も羽田/成田↔ロンドン・ヒースローが毎日4便運航していますね。
今回はVirgin Atlantic航空を利用したので成田からでしたが、近い将来羽田に移る予定だそうで、更なる利便性の向上に期待します。
数年前…