ESVVが発行されたようです。
優先ビザサービスを追加したので早いですね。
あとは日本にパスポートが戻ってきて、郵送されるのを待つだけ。
日本郵便の追跡番号が領収書に手書きされているので、ネットから追跡可能です。
英国ビザ申請センターはVFS Globalが運営しているようで、VFSはVisa Facilitation Servicesの略のようです。
審査はフィリピンのマニラで行なわれます。
パスポートは勿論のこと、通帳や前の留学のCertificate等重要書類を渡すのは抵抗がありましたが、仕方のないことです。
2通メールがきましたが、一つは’UNCLASSIFIED’という件名で英文、もう一つは英語と日本語で書かれていました。
また一つ単語を覚えられました。いや、二つですね。Classifiedも。
まだ手元に届いていないので何とも言えませんが、取りあえずパスポートが近いうちに返ってくるようなので安心です。…
ESVVの申請に行ってきました。
警備員さんと少し会話が盛り上がったのも束の間。
とても混んでいました。20人はいたではないかと。
英国ビザ申請センター・東京はネットに書いてあるよりも新橋駅烏森口から近くて分かりやすいところにありました。
予定時間よりも20分早く着いてしまいましたが、警備員さんが混んでいるのでかなり待つと思いますと言われ、すぐに通してもらえました。
本当は10分前から入室できます。
ニュージーランドのビザ申請ブースも同じ部屋にありました。
書類の不備も一つもなく、非常にスムーズに終了しました。
優先サービスと郵送返却を追加したので、現金で¥11,570を支払いました。
オンライン申請書はクレジットカードのみで、ビザ申請センターでは現金。
ぴったり準備していきましょう。時間短縮にも繋がります。
ネットに全ての情報が載っているので、入念に調べれば自分一人でもできるかと思います。
1時間20分待って、10分で書類確認終了。生体認証登録をして帰ります。
トータルで2時間かかりました。
バッグの持ち込みはできないとサイトに書かれていた…
Your journey begins here
『英国留学ガイドブック 2013/14』
(編集: 恵文社/発行: ブリティッシュカウンシル)
『Your journey begins here』の記事で紹介したブリティッシュカウンシル発行、最新版の『英国留学ガイドブック 2013/14』を手に入れました。
オンラインから無料で請求できます。
内容は若干変更されていますが、相変わらずまとまりのいい内容です。
留学準備、あとはビザ申請です。
ESVV申請書類はたくさん必要ですが、ネット上にも情報がたくさんあるので参考にしました。
エージェンシーのサポートもあったのでスムーズに準備できました。
通帳翻訳もサービスでついていたので、妥当な金額です。
途中で日付を新しくして最新の翻訳文書を証明書付きで速達で郵送してもらったので、元は取れています。
会員制サポートサイトのガイドに添って準備したので、すぐに終わるものでした。
今は、ESVVが取得できるかが一番の心配事です。…
– Walesに近いEnglandにある教会のステンドグラス
ロンドンへ夏頃の出発を目指しているので、ESVV取得の手続きが大変です。
留学エージェンシーのVISA取得サポートが無かったらもっと大変なので、この点、サポートに申し込んでよかったかも。
取得できなくては意味がないので、まだ半信半疑。
本当はもっともっと早く出発したかったのですが、無理だということで諦めました。
大型連休が…。
Sonthéも国内旅行したので文句は言えませんが、大型連休さえなければ6月中旬から授業を開始できた可能性が高いです。
大変だけれど、これを乗り越えなければ何も始まらないので大量の書類集めも苦ではないです。
親に留学費用を負担してもらうので、英文の同意書を作成したり、それにサインを貰ったりします。
日付を申請日にしなくてはいけないので、まだ完成していない。
ビザセンターにいつ行くか決めていません。
ESVV取得の際に、面接が必要になる可能性もあるそうです。
理由は、留学が今年2回目だということ。短期間で出入国を繰り返すのは、ビザ取得にあまりよろしくないのかもしれません。
留学中の海外旅行でSVVのスタンプが…
既に、次回の留学準備に取りかかっております。
前回はSVVで入国しました。Student Visitor Visaです。
観光ビザの一種ですので、現地での延長・アルバイト・他のビザへの切り替え等ができない、制約がたくさんあるビザです。
最大6ヶ月滞在できます。
事前に申請不要なので、an immigration officer at UK Border Agencyの判断で入国が決まります。
たった一人の入国審査官の判断で入国できるか否かが決まるので、少し緊張しました。
12時間半のフライトが無駄になるのではないかと思って。
結局、学校からのレターを見せたらすぐに済みました。
有名な語学学校を選んでおいてよかったです。
ヒースロー空港では少しだけ、日本で何をしているのかと語学学校で何を勉強するのか聞かれました。
日本で英語を勉強していて、ロンドンにも英語を勉強しに来たといったら、’Good!’ との回答。
銀行口座の残高証明とクレジットカード、現金の提示は一度も求められませんでした。
そしてSonthéが取得手続に取り掛かろうとしているのが、ESVVというビザ。
Extended…