歯石除去

ロンドンで歯石除去

– Larrakitj by Aboriginal Australian artist Wukun Wanambi at Room 3, British Museum 大英博物館のRoom 3、メインエントランスから入ってすぐ右の小さい部屋で行われている、無料の展示会です。 無料で楽しめる展覧会も多いので、訪れた際は気軽に楽しむことができます。   日本では定期的に、最低でも半年に1回は歯科定期検診を受けていました。 主に歯石除去ですが、あまり歯石の付かない歯のようで、3ヶ月毎に通っていたら頻度が高いから控えるように言われたことがあります。   世界中どこにいようが歯石は溜まるので、ロンドンの歯科で半年ぶりに歯石除去をしてもらいました。 今回訪れたのはHarley Streetにある、プライベート歯科のKeith Cohen Dental Surgeryです。 歯科医による検診(Examination)と歯石除去・研磨(Scale and polish)を受けました。 学生割引で10%の値引きがありました。 状況に応じて金額は違うようですが、値引き前の請求金額は、検診が£90、歯石除去・研磨が£95でした。 通常で…

I-20 本蓮沼

食後に欠かせないハミガキ。 留学準備の一つとして、「歯の治療を済ませておく」というものがあります。 UKのNHSに加入できる長期留学生はいいのですが、短期留学生は加入したくてもできません。 日本でかけていく留学保険の中には歯科治療を補償してもらえる商品もありますが、そうでない場合、治療費が高いです。本当に高いです。 オーストラリアに留学した方が、歯科治療のために一時帰国したという話があります。 それくらい、海外の治療費は高いようです。UKも然り。 多いのはむし歯ですが、親知らずも危険です。 Sonthéはかかりつけの歯科クリニックで歯石除去を定期的にお願いしています。 歯科医師が行なうので、気に入っています。 幼いときから定期的に歯科検診を行なっていたので、歯に対する意識は高いです。 気になることがあったら歯科に相談します。 留学の1ヶ月前には一度歯科を受診しましょう。 むし歯がないかどうか診てもらうだけでいいんです。 レントゲンを撮れば親知らずを抜かなくてはいけないかも診てもらえます。 もちろん、身体の健康も大切です。安心して留学しましょう。…