– A garden in central London
ロンドンの夏は終わったので、9月に入っても晴れると嬉しいです
住まいの環境は、衣食住とも言うように生活の基礎です。
学生の身分での住まいの選択肢として、主に寮・フラットシェア/ハウスシェア・フラットでの一人暮らし・ホームステイがあるかと思います。
住宅環境はそれぞれ違います。
日本で言うアパート/マンションのことをBritish Englishではflatと呼びますので、フラットシェア。
American Englishではルームシェアでしょうが、こちらでそう言うと1つの部屋をシェアしているようなイメージです。実際にそういった物件はあります。
寮にも種類があり、大学や教育機関が運営していて住民はその学生のみ、それも学部生と大学院生が分けられていたり混合であったり、または民間企業が運営している若い世代向けの寮。
寮の部屋のタイプはスタジオやシングルルーム、ルームシェア、フラットタイプ等様々です。
Sonthéは通っていた語学学校運営の生徒専用寮(シングルルーム)と民間企業運営寮(スタジオ)に滞在したことがありますので、どちらの…
– Walesに近いEnglandにある教会のステンドグラス
ロンドンへ夏頃の出発を目指しているので、ESVV取得の手続きが大変です。
留学エージェンシーのVISA取得サポートが無かったらもっと大変なので、この点、サポートに申し込んでよかったかも。
取得できなくては意味がないので、まだ半信半疑。
本当はもっともっと早く出発したかったのですが、無理だということで諦めました。
大型連休が…。
Sonthéも国内旅行したので文句は言えませんが、大型連休さえなければ6月中旬から授業を開始できた可能性が高いです。
大変だけれど、これを乗り越えなければ何も始まらないので大量の書類集めも苦ではないです。
親に留学費用を負担してもらうので、英文の同意書を作成したり、それにサインを貰ったりします。
日付を申請日にしなくてはいけないので、まだ完成していない。
ビザセンターにいつ行くか決めていません。
ESVV取得の際に、面接が必要になる可能性もあるそうです。
理由は、留学が今年2回目だということ。短期間で出入国を繰り返すのは、ビザ取得にあまりよろしくないのかもしれません。
留学中の海外旅行でSVVのスタンプが…
寮のシャワーが壊れてしまったので、冷たい水しか出ません。
浴びたら風邪引きます。
トルコ出身の友人が毎日ぼやくほど、最近とても寒い日が続いています。
悪天候も重なっています。なかなか晴れないですね。
シャワーはしばらくすれば直るそうですが、1つ思い出したことが。
King’s Cross St. Pancras Stationにシャワールームがあります。
Tubeではなく、National Railの方です。
Platform 9-11の隣に荷物を預けるカウンターがあります。
そこで£5を支払うとチケットがもらえますので、それを持って有料トイレへ。
有料トイレは30pですが、£5を支払えばもちろんトイレも利用できます。
スタッフにチケットを渡して、タオルとシャワージェルを受け取ってシャワーを浴びられます。
きれいですが、特に快適でもないので何も特記する事項がないのが残念です。
唯一言えることは、シャワーだけに¥740を支払うのは少し高い気がします。
多分もう利用しないと思います。…
London Eye
レベルチェックテストをしました。
WritingとSpeakingの2つ。
明日からレッスンが始まります。
日本の英会話スクールのあるコンテストに応募したら、入賞しました。
こっちの朝の時間にメールがきて、会員サイトに載っていますよと。
びっくりです。
帰国したら何かを頂けるようです。やったね。
初日は午後からフリーになったので、ロンドン観光しました。
寮にいるので、初Tubeでした。
ヒースロー空港からはタクシーでまっすぐきたので、公共の交通機関を使えるのはまさにLondonerのよう。
レベル分けで優しいクラスになったので、どんどん上のレベルにあがれるように努力します!!…