@anniespratt
2022年は4月17日がEaster Sundayだったため、4日間しか勤務日がない週が2週続き、その後5日間の週を1週、そしてEarly May bank holidayが来週5月2日にあるため、来週も4日間しか勤務日がありません。
イースターは日曜日ですが、移動祝日のため毎年日付が変わるため、今年のように4月後半にあると5月の祝日と近すぎて周りも仕事に気が入らない、または休暇をとってそもそも仕事をする気がない方も多いようです。
今年は更にラマダーンの時期とも重なるため、担当者が休暇中で返信が途絶える時期でもあります。
現在、ヨーロッパを中心に世界に散らばっているチームと仕事をしているため、こちらがイースター休暇を取っている中、連絡をしてきたり、反対に休み明けに連絡がしばらく取れなかったりと、イースターは経済効果もありながら、悪影響も少なからずあるのではないかと思ってしまいます。
ロンドンはまだ5月になるというにも関わらず、肌寒い春模様で気分が乗りません。
日中は暖かいものの、春になったという気分より、まだ若干涼しく、従来であれば暖房を少しつけよう…
@shebhnt
在宅勤務が標準となった昨今、気分転換が必要と感じています。
特に用事、食料品の買い物に行かない限り、外に出る必要がない生活を送っているため、数日間家から一歩も出ないことも珍しくありません。
オンラインで指示を受けるフィットネスを続けていますが、その他はウェビナーに積極的に参加してオンライン会議に応用できるコツを学んでいます。
非常にためになるものもあれば、時間の無駄になることも多いので、全てが学びの機会となります。
2021年も2ヶ月が過ぎ、だから何だという思いもありますが、今年の予定を立てようにも立てられないもどかしさがあります。
夏の休暇の予定も、状況が状況なので旅行したい思いもあまりなく、しばらく英国を離れていないので、その状況が数ヶ月から数年伸びたとしても、もはや困りもしません。
イングランドはロックダウンを段階的に解除していく予定ですが、どうなることか。
予定通りに行ったら素晴らしいですね、全く期待していませんが。
仕事は常にモニターを覗いていて、余暇も基本的にモニターを眺める生活を送っているので、少しは外出したいです。
思い返してみると、2年前の…
@danwhale
2021年になりました。
特に何も変化はないのですが、2020年の延長のような雰囲気が強い気がします。
年明けの瞬間、近所で花火を上げている方が多かったです。
英国では花火は冬のもので、昨年末は毎年恒例のテムズ川の花火打ち上げも中止され、テレビ中継もなかったため自分たちで上げようということでしょうか。
それぞれが楽しみを見つけて在宅時間を有意義に過ごすことはいいことです。
Sonthéも家で好きなことをできるこの休暇を楽しんでいます。
ロンドンは最高レベルのTier 4のロックダウンですが、近所のスーパーマーケットに買い物に行くのと散歩をする以外、特に外出することもなく、静かに日常を送っています。
最近は寒いので暖房代がかさみますが、交通費や交際費がかかっていないので、結果安上がりかもしれません。
相変わらず「今年の目標」というものはありませんが、よりよい一年になることを願って、健康に過ごしたいものです。…